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study_session_materials

jig.jp で実施している勉強会の資料を管理するリポジトリです。

スライドの PR で CI が検査する規則は スライドのガイドライン にあります。

資料一覧

作成年度が新しい順に記述しています。

2026年作成

2025年作成

2024年作成

2023年作成

  • Fresh
    • Deno で実行できるSSRフレームワーク
  • Deno で学ぶ TypeScript
    • 「TypeScriptは型があって便利・安全」が学べる内容
  • Flask勉強会
    • Pythonのライブラリである「Flask」を利用して、WebアプリやWeb APIを作成する方法を学びます
  • Flutter勉強会
    • 「Flutter」というネイティブアプリケーション開発向けのフレームワークを使って、アプリ開発を学びます

リハーサルの時間を測る

ルートの rehearsal.html で、スライドを送りながら区間ごととスライドごとの所要時間を測れます。

pnpm rehearsal 2026/board-advanced/slide.md

slide.md の隣に slide.preview.html を書き出し、リポジトリのルートを http://localhost:8000 で配信して rehearsal.html を開きます。 slide.md を保存すると左のスライドだけが再読み込みされ、表示中のページと計測はそのまま続きます。 ポートは --port で変えられます。

file:// で開くとスライドの中身を読めないため、HTTP で配信しています。

  • 区間は # 見出しのスライドで区切ります。区間を開いて、スライドの行の「区切り」で足したり外したりできます
  • 区間ごとに予定の分数を入れると、予定との差と累計の差が出ます
  • Shift+T で開始と一時停止を切り替えます。このページにフォーカスがあるときだけ効きます
  • 作業を終えたスライドは、スライドの行の「完了」か Shift+D で印を付けられます。区間の行に完了した枚数が出ます。印は「リセット」では消えません
  • Cmd+F (Windows と Linux は Ctrl+F) でスライドの文字列を検索します。一致した箇所はスライドの上で青く塗られます。一覧からクリックするか、Enter で次、Shift+Enter で前の一致へ飛びます。Esc で検索を閉じます
  • 発表者ビュー (p) で送っても、計測はスライドの移動に追従します
  • 記録はデッキごとにブラウザの localStorage に残ります。CSV と JSON で書き出せます

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