GitHubの 非公開の脆弱性報告 を使用してください。Securityタブから報告先を確認して送信します。報告画面が利用できない場合も、公開Issue・PR・Discussionへ詳細を投稿せず、公開を控えてください。
- 影響する版・コミットと対象コンポーネント
- 問題が起きる条件と影響
- 秘密情報を除いた最小の再現手順
- 確認した環境と、必要な診断情報
APIキー、Cookie、トークン、署名鍵、個人情報、利用者の保存データを添付しないでください。ログや画像は必要部分だけを匿名化してください。修正や公表の相談ができるまで、脆弱性の詳細を公開しないでください。
対応する版と修正方針は報告内容をもとに確認します。この文書では対応期限や未確認のサポート期間を約束しません。